岐阜県立岐阜商業高等学校(県岐商)の「みのりぃプロジェクトチーム」と近石病院、株式会社Coneruが共同開発したエナジーバー「みのりぃ」の取り組みが、中日新聞に掲載されました。
「頑張る人を、食から応援したい」という高校生の想いから生まれた「みのりぃ」は、生徒の皆さんの発想をもとに、近石病院・カムカムスワローの管理栄養士が栄養面を監修し、株式会社Coneruが商品開発やブランドづくりを支援して完成した商品です。
10月18日には「ミライの参道まるけ」に出店し、「みのりぃ」を販売しました。
当日は多くの皆さまに商品を手に取っていただき、取り組みを知っていただく機会となりました。
近石病院・カムカムスワローは、今後も地域の皆さまと連携し、「食べる」を通じて人と人、医療と地域をつなぐ活動に取り組んでまいります。
ぜひ、中日新聞の記事もご覧ください。

